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ボラボラ島
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ツパイ島
ツパイ島(フランス語: Tupai)は、フランス領ポリネシア・ボラボラ島の北側に位置する島。上空(島の東側)から見るとハートの形をしており、その神秘的な美しさと島の形から、旅行のパンフレットなどに掲載される事もあります。

しかしながら、この島は無人島であるため、船・航空機などの定期便や航路は無い。天候が良ければ、パペーテ・タヒチ国際空港からボラボラ島に到着する航空機の機内から見る事ができるが、飛行航路や天候などの影響が大きいため、必ずではない。

一方、最も近いボラボラ島から、ヘリコプターでの遊覧飛行があり、これを利用する観光客も多いです。ただし、ボラボラ島からは約20km離れているため、30分以上の所要時間が必要です。

Wikipedia参照
ボラボラ島の観光スポット
         
   ボラボラ空港      
         
  モトゥ・モウテ    モトゥ・オメ    
         
         
    モトゥ・テヴァイロア      
         モトゥ・トファリ
         
    ポポチ山249m    
       マタイフア山            ラグナリウム
       ハアマイレ岬  
            モトゥ・タベ
             ▲オテマヌ山727m  
     ヴァイタペ    
         
         
   モトゥ・トオプア     モトゥ・ピティ・アアウ
         
         
         
    マティラ岬  
         
ボラボラ島
タヒチ・ボラボラ島
 
ボラボラ島
ボラボラ島はタヒチの北西約240kmに位置する総面積約30km2の小さな 小島です。周囲はモトゥに囲まれソシエテ諸島でもリーワード諸島と 呼ばれていてます。

近年ではハネムーナーに人気の観光地で、タヒチ周辺の島で、 最も人気のアイランドとなっています。美しいラグーンに 周囲を取り囲まれ、中央に本島が鎮座する神秘的な楽園で、 「太平洋の真珠」と称される。

島内には世界的にも有名な大手リゾートがいくつも立ち並び 水上バンガローの発祥の地としても知られる。暮暮の山の姿や、 済みきったコーラルブルーの海などの自然の宝庫が、訪れる すべての人々の心を魅了してやまない。

ボラボラ島の観光スポットは特に博物館や美術館といったものは なく、その自然の美しさを堪能するのが一番だ。神々が創り出した 自然の造形美をきっと堪能できるはずだ。

本島の周囲は約30km程度で、のんびり自転車でサイクリングするの もいいだろう。一部起伏の激しい場所もあるが、おおむねフラット な地形なので、無理することなく回れる。

島何部に位置するマティラ岬からの眺めがおすすめで、 タヒチ内でも1、2をあらそう夕日の見える絶好のスポット となっています。ぜひ薄暮の時間帯に合わせて出かけてみて ほしい。

島の東に位置するラグナリウムでは、天然の生簀に飼育されている サメやエイをはじめ無数の熱帯魚を観察することができます。 もちろん海に潜って餌付けしたり、魚たちと戯れることも できる。時間がある方はぜひ足を運んでみてください。

自然豊かなロケーションをのんびりと散策する。そんな 贅沢な時間が旅の楽しみの一つでもあるボラボラ島。 途中の道沿いにはトロピカルフルーツを売る店が 点在し、喉を潤すにはことかかない。

ボラボラ島内交通
ボラボラ島の空港は北部のモトゥにあり、そこから本島の ヴァイタペまではエアータヒチの無料送迎ボート で移動する。ヴァイタベから各ホテルまでは ホテルの送迎バスかル・トラックなどを利用する。

ボラボラ島内での移動手段はレンタカーかレンタバイクが おすすめで、ホテルのロビーなどにはレンタカー会社のオフィスも あるので、そこでレンタルできる。

ル・トラックやタクシーも一応あるが、台数が少ない ので、あまり実用的ではないかもしれない。

ティケハウ環礁
時間がある方におすすめなのがティケハウ環礁です。まるで別世界のような雰囲気につつまれる 優雅な時間を過ごすことができる。

南太平洋にあるフランス領ポリネシアに属するトゥアモトゥ諸島の北西部にある環礁。位置は南緯14度52分、西経148度15分で、タヒチ島の北東約350km、ランギロア環礁の北西14kmに相当する。

北東から南西にやや長い楕円形の環礁で、長さ27.5km、幅20kmで、周囲は75kmある。陸地面積54平方km、総面積448平方kmを有する。周囲のサンゴ礁は貿易風の影響で、南東側に比べて北西側が発達しています。

空港はトゥヘラヘラ集落の東にあり、エアー・タヒチがタヒチ島パペーテと週11便、ボラボラ島と週2便運航しています。

Wikipedia参照


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ボラボラ空港
ボラボラ空港(ボラボラくうこう、英語:Bora Bora Airport)とは、フランス領ポリネシア・ボラボラ島にある空港。島の北西部のリーフ(モツ・ムテ)上に位置しています。

必ずとは言えないが、離陸、着陸は西から東へ向かっている滑走路11を利用する事が多いです。この場合、パペーテ・タヒチ国際空港からボラボラ空港に到着の際は、ボラボラ島の東から西へ横切り、旋回の後に着陸となる。

このため、機内からボラボラ島全体が見渡せる。また、天候の良い時には、ボラボラ島の北に位置するツパイ島(ハート型の島)も見る事ができます。

就航路線
エアタヒチ−パペーテ・タヒチ国際空港(タヒチ島)・モーレア島・ファヒネ島・ライアテア島・マウピティ島・ティケハウ島・ランギロア島・ファカラバ島・マニヒ島 上記のうち、ティケハウ島・ランギロア島・ファカラバ島・マニヒ島への便は、ボラボラ島からの片道しかなく、ボラボラ島に戻る場合は、パペーテ・タヒチ国際空港経由となる。

各島からボラボラ島へ、ボラボラ島から各島へは、直行便の他に経由便が多数運行しており、また搭乗便によって所要時間も異なる。経由便の経由空港では、その空港が目的地の乗客と、新たに乗る乗客のみの降機・搭乗となる。そのため、機内アナウンス(フランス語・タヒチ語・英語)で、または乗員に尋ねるなど、降機時は目的地であるかの確認が必要です。

Wikipedia参照